【お相手紹介】
・20代前半の女の子
・美容師さん
・スレンダーでめちゃくちゃオシャレ
・経験人数100人超え
・東北大学に在学中の年下彼氏持ち
【シチュエーション】
裏垢を始めたばかりの頃に出会った。
よくわからないままにとりあえず誘ってみたところ、偶然予定が空いていたとのことで翌日に会うことに(今思うとこんなにスムーズに会えたのはマジで運が良かった)
「この辺職場の人がいる可能性あるからすぐタクシー乗りません?」と会ってすぐにタクシー乗ってホテルへ。
【レポート】
「職場ほんと近くて、慌ただしくてごめん」とホテルに入って早々に言うKちゃん。「マジで身長高くてスタイルいいね」と褒めてくれたのが嬉しかった。雑談も早々に、シャワーを浴びて服を脱がせる。服の上からもわかったけどめちゃくちゃスレンダー。
「わー細いね!」というと「そっちこそw」と笑顔で返されましたw
チュッと軽くキスをして、だんだんと舌を絡めて…その時点で「この子、めちゃくちゃ上手だわ….」と肌で感じました(1回戦目終わってから経験人数を聞いて納得笑)。
おれのものを触りながら、「…舐めていい?」とめちゃくちゃ積極的。
「え、、めっちゃでかいんだけどw」と言いながら、すごくゆっくり、ねっとりとものに舌を絡めてくる….すごく気持ちいい。。
キスの時点で「フェラも上手いだろうな」と思ったけどほんとに想像以上。正直Kちゃんより上手な人に後にも先にも出会ったことがないレベル。
めちゃくちゃ溜まってたこともあって、「ちょっと待って!」とたまらずストップ。笑いながら「ね、、、もう挿れてほしい」とKちゃん。
「こっちから触ってないけどいいんか?」と思いながらもちょっと触ってみるとすでにずぶ濡れ状態。「…いいよ」と返して、正常位で挿入。
…ニュルン…
あまりの濡れ方に吸い込まれるように入ってしまった。
「あっおっきい….奥…もっと….」とのリクエストに応えて、マングリ返しで最奥に挿入。
「ああああ….!」と一際大きくなる声にこっちもつい興奮して腕を押さえつけてしまう。両手をがっちりホールドして、だんだんペースをあげながら、顔を見つめてガンガン突く。
「もっと….」とこちらを見つめ返しながらリクエスト。「…いいよ、もっと奥にいれるからね…?」とめちゃくちゃに奥を突いたところで射精感がこみあげてきた。
「….このまま奥に出していい?」
Kちゃんが無言でコクコクと頷く。
話す余裕がないけれど、一生懸命頷くその姿に一層興奮してしまい、射精寸前の高速ピストンをスタート。
「いくよ…いくよ…」
「…出してぇ….」
奥に突き刺したまま射精…..
出している間も「あぅ….」と声にならない吐息を出しながら体にしがみついてくる。
……..
「…すごいおっきいんだね」と髪を直しながらKちゃんが言う。ここで経験人数が100人超えであることを聞いてびっくり。その中でもトップクラスの大きさと言われてこれまたびっくり。
雑談をしていると、「お願いがあって….もう一回しません…?」とのお誘い。フェラでギンギンにしてもらった後に今度はバックで腕を押さえつけて最奥に射精。
裏垢始めたばかりで気づかなかったけど、めちゃくちゃいい子でした。

