【お相手紹介】
・20代後半の塾講師さん
・中学生を教える、普段は「先生」の顔を持つ真面目な雰囲気
・太ってはいないが、肉付きが良く「出るところが出ている」ボンキュッボンなスタイル
・フェラが大好物。フィニッシュは口内射精を強く希望し、最後は全て飲み干すストイックさ
【シチュエーション】
X(Twitter)でのやり取りがきっかけ。真面目な外見の裏にある素顔を知り、一気に距離が縮まる。
【レポート】
待ち合わせ場所に現れたのは、まさに「塾講師」といった佇まいの女性。清潔感のある服装に、知的で落ち着いた眼鏡の奥の瞳。
ホテルに入り、服を脱がせて確信した。服の上からでも分かっていたが、想像以上のナイスボディ。華奢なラインの中に、主張の激しい胸と腰回りの肉付きが同居している。まさに「隠れエロ」を体現したような体。
ベッドで横になると、普段の真面目さが嘘のように、彼女の目が獲物を狙うそれに変わった。「先生」としての理性が、目の前の欲望に塗り替えられていくのが手に取るように分かる。
彼女は迷いなく俺のものに食らいついた。
「……んっ、やっぱり大きい……」
塾講師らしい少し大人しい言葉遣いとは裏腹に、その口内テクニックは熟練の域。ねっとりと舌を這わせ、喉の奥まで意図的に刺激してくる。ただ舐めるだけじゃない。こちらの快感をコントロールしようとするかのような、執拗で丁寧な攻め。
あまりの気持ちよさに、正直一発目は我慢の限界が早かった。
「……っ、もう無理だ……」
そう伝えると、彼女は少しだけ上目遣いで、俺の目をじっと見つめながらこう言った。
「……最後まで、口の中に出してほしい……全部、飲みたいから」
そのセリフと、潤んだ瞳の破壊力に理性が飛んだ。
腰に手を回し、彼女の頭を優しく、しかし強引に引き寄せる。彼女はそれを拒むどころか、むしろ自分の意志でさらに深く飲み込もうと顎を動かした。
ピストンのリズムが最高潮に達した瞬間、彼女の口内にすべてを解放する。
「……んんっ!」
抗うことなく、むしろ熱い吐息と共に、すべてを飲み干そうとする彼女。喉がゴクリと鳴るのが手に取るように分かった。出し終えた後、名残惜しそうに唇を離した彼女の口元には、俺の証がわずかに残っている。
「……すごく、濃い……全部、もらったよ」
汗で張り付いた前髪をかき上げながら、少し照れくさそうに、でも満足げに微笑む彼女。普段は中学生の前で教鞭を執っている彼女が、完全に「女」になっている。
2回戦目は彼女のリクエストもあり、寝バックで激しく。頭をしっかり抑えて、最奥をガンガン突いていく。背中に爪を立てながら、「……っ、もっと、激しくっ……!」と普段の真面目さが消し飛んだ乱れた声を上げる姿がたまらない。
最後もやはりフェラを所望され、もう一度、彼女の熱い口内にすべてを叩き込んでやった。
昼間の塾講師としての顔と、夜の顔。このギャップを知ってしまったら、もう普通の女性じゃ物足りなくなるかもしれない。

