【お相手紹介】
- 年齢・職業: 20歳の現役大学生(JD)
- スタイル: サークルやジムで体を動かしている、引き締まったスレンダー美人
- 性癖: 普段の清楚な見た目からは想像もつかないほど「M気質」。手や頭を優しく押さえつけられて、少し強引に、男らしく攻められるのがとにかく大好きとのこと。
【シチュエーション】
X(旧Twitter)の裏垢でDMのやりとりをしていたところ、お互いのディープな性癖が驚くほどピッタリ一致。「これは一度会うしかない」という流れになり、週末の夕方に待ち合わせをすることになった。
【レポート】
待ち合わせ場所に現れたのは、女子大生らしい爽やかな服装のYちゃん。事前に写真はもらっていたが、実物は想像以上に清楚で、上品な雰囲気を纏ったお嬢様タイプ。正直、DMで見せていたあの過激なドMっぷりはどこに隠れているんだ……と困惑するほどのギャップだった。
しかし、いざホテルに入り、シャワーを浴びてベッドに潜り込むと、彼女のスイッチが完全にONになる。
キスもそこそこに、上目遣いで「ねぇ、私のことたくさん困らせて……?」とおねだり。DMでの大胆な発言は本物だったんだと確信し、こちらのスイッチも一気に入る。
まずは彼女の体を愛撫していくと、すでにかなりの興奮状態。
優しく触れるだけで、「……あっ」とか細い声が漏れ、体中をビクッと震わせる。
「まだ始まったばかりだけど、大丈夫?」と耳元で囁くと、
「……もう、早く乱暴にしてほしい。話してる時からずっと、頭の中そればっかりだったの……」と、潤んだ瞳で訴えかけてきた。
「じゃあ、いくよ……」
ゆっくりと体を重ね合わせ、彼女の奥深くへと進めていく。
「あっ……んんっ……!」
「待って……!……もっと、ぎゅってして……」
少しずつ彼女の体に馴染ませながら、一番奥で強く抱きしめ、深く口づけを交わす。
まだ大きく動いていないのに、愛おしそうに声を漏らしながら、足をガクガクと震わせている反応がたまらなく可愛い。
じわじわと腰を動かし始め、Yちゃんの反応を確かめる。ひと突きするたびに、清楚な見た目からは想像できない色っぽい吐息が部屋に響く。
だんだんとペースを早めながら、彼女の両手首を少し強めにベッドへ押さえつけた。
完全に降伏したような、それでいてどこか恍惚とした目でこちらを見つめるYちゃん。男としての独占欲とS心が激しくくすぐられ、自然とこちらの動きも激しくなっていく。
体制を変え、彼女の体を折りたたむようにして奥を深く攻め立てると、声が一層大きくなった。
覆い被さって髪を優しく撫で、上に逃げられないようにしながら、さらに激しく奥を突き進む。
「……っ、すご……っ、奥まで、いっぱいに満たして……!」
「もっとちゃんと、おねだりして?」
「奥に……っ、私の奥に、全部ちょうだい……っ!」
限界を迎えた彼女の可愛らしい要求に、こちらの興奮も最高潮へ。
一気にラストスパートをかけ、お互いの熱いプライベートゾーンが激しく擦れ合う音と、彼女の震える息遣いが混ざり合う。
頭が真っ白になるほどの快感が押し寄せ、彼女の最奥へと熱い熱をすべて解き放った。
「あああああ……っ!!!」
一番深いところで溢れる衝撃を感じ取ったのか、Yちゃんは一際大きな声を上げ、体を弓なりに反らせて強くしがみついてきた。
……
「……本当に、すごかった……」
行為が終わった後、紅潮した顔で汗をかいたYちゃんは、満足感に満ちた表情で微笑んでいた。
しばらくの間、腕枕をしながらお互いの余韻を楽しみ、その後もしっかり2回戦を楽しんでからバイバイした。
この出会いからいまも楽しく会う関係が続いてます。


