【裏垢体験談】東京に行くたび会う「経験3回」の小柄巨乳ちゃんとの体験談

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【お相手紹介】

・20代前半の経験回数3回というピュアな女の子

・小柄で可愛らしく、ぱっと見10代に見える幼さ

・真面目そうな見た目だがエロいことへの興味が旺盛

・服を脱がすと想像以上の巨乳という最高のギャップ

【シチュエーション】

相手からフォローされたため、御礼のDMを送ったのがきっかけ。 やり取りの中でタイミングが合い、こちらが東京に行くタイミングで会うことに。

【レポート】

東京出張のタイミングで待ち合わせ場所へ。

現れたのは小柄で可憐な女の子。見た目は本当に10代に見えるほど幼く、服装も真面目な雰囲気が漂っている。だが話してみると「こういうの初めてで…でもすごく興味があって」と目を輝かせていて、ギャップにぐっときた。

そのままホテルに入り、軽くお酒を飲みながら雑談。経験回数はまだ3回らしく、いろいろ試してみたい好奇心が抑えきれない様子。

シャワーを浴びてベッドへ。服を脱がせてみて驚いた。小柄で細身な身体からは想像もつかないほどの巨乳。手で包み込むと溢れんばかりの柔らかさで、思わず「すご…」と声が漏れてしまった。彼女は照れくさそうに「大きいのがコンプレックスで…」とはにかむ。

優しくキスを重ねながら胸を揉みほぐすと、経験が少ないせいか身体をびくっと跳ねさせて「んっ…」と可愛らしい声を出す。耳元や首筋に口づけを落とすと、それだけで吐息が荒くなっていった。

下に手を伸ばすと、すでに下着が既にびしょびしょ。 「もうこんなに濡れてるよ」と言うと、顔を真っ赤にして「恥ずかしい…でもすごく気持ちいい」と正直に教えてくれた。

慎重に指を滑らせると、経験が少ない特有のキュッと締め付けるような圧迫感。指をゆっくり動かすだけで「あ…っ、あ…っ」と声を漏らし、背中を丸めて悶えている。

「いれてもいい?」と聞くと、上目遣いで「うん…優しくしてください…」と頷く。

ゆっくりと腰を下ろし、入口から徐々に押し込んでいく。 「っ…! おっきい…入ってきた…」 小柄な身体に対して、密着感がすごい。奥まで収まったところで抱きしめ、頭を撫でながら優しくキスをする。彼女も緊張がほぐれたのか、小さな手でしっかりとこちらの手を握り返してきた。

そこからゆっくりと腰を動かし始める。ひと突きごとに「ん…っ」「あっ…あ」と素直なリアクションが返ってくるのが可愛くてたまらない。 浅く叩いてから、グッと奥まで突くと「ああぁっ…! そこ…すごい…」と体を跳ねさせる。経験が少ない分、感度が良すぎて刺激についていけない様子だ。

「もっと気持ちよくなろうか」と言いながら腰のペースを少し上げ、覆いかぶさるようにして奥を突く。巨乳が揺れる様子と、必死に耐えようとする表情が官能的で、こちらの興奮も一気にピークへ。

「奥に出すよ…いい?」 そう聞くと、潤んだ瞳でこちらを見つめ「いっぱい出してください…っ」と健気に答えてくれた。

その言葉で完全にスイッチが入り、一気にスピードを上げて奥を突き上げる。 「あ、出して…ください!」と彼女が身体を強張らせたタイミングで、最奥に思い切り突き刺して射精。

ドクドクと出している間も、彼女は「んぁ…っ」と吐息を漏らしながら、細い腕でぎゅっとしがみついてきた。

……

終わった後も「こんなの初めてでした…」と満足気な表情で胸に顔をうずめてきたのが印象的だった。

距離があるからこそ、東京に行くたびに会う特別なセフレとして、今でも良い関係が続いている。

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